1万件を探せる、受注一覧。
検索、権限分離、API連携を前提に、担当者が必要な注文へ短い操作で到達できる画面を試作します。
→ 利用者・権限・データ量を試作段階で確認。03 / SYSTEM ARCHITECTURE

毎月2〜3時間かかる手作業から、小さく置き換える。簡易ヒアリング込み3万円から、必要に応じてPOC・本開発へ育てます。
DISCOVERY / ARCHITECTURE / PROTOTYPE
利用者、データ、処理、外部サービスの関係を一緒に整理します。いきなり本開発へ進まず、画面と試作で「何をつくるか」を共有してから判断できます。

以下は自社LABの画面デモです。案件実績ではなく、表示データ・数値はすべてサンプルです。
検索、権限分離、API連携を前提に、担当者が必要な注文へ短い操作で到達できる画面を試作します。
→ 利用者・権限・データ量を試作段階で確認。試作→実地検証→調整→本開発を分け、各段階の判断材料と次の投資範囲を見える化します。
→ 続ける・直す・止めるを段階ごとに判断できる。簡易ヒアリングで、毎月どの作業に何時間使っているかを整理します。まずは反復作業を1つ選び、入力・確認・出力を小さく仕組み化します。
毎月2〜3時間かかる定型作業を想定した例です。
月3時間なら、1年間で36時間を本来の仕事へ戻せます。
1時間2,000円として換算した年間価値の例です。
小規模システムの初期目安
月 ¥30,000相談+軽微修正サポート
まずは初期3万円から導入し、継続的な相談や修正が必要な場合のみ月3万円のサポートを追加できます。削減できる時間と運用頻度をヒアリングし、費用対効果を確認してからご提案します。
簡易ヒアリング込み。反復作業を1つ選び、入力・確認・出力を小さく仕組み化します。
複数業務の整理、成果物の確認、サンプル・試作で範囲を決めて制作します。
入力者・確認者・納品条件を整理してから制作。
試作→実地検証→調整→本開発。契約・支払いも段階化。
※3万円は小規模な1業務の目安です。正式な範囲・金額・納期はヒアリングと検証計画に基づき提示します。
利用者・現場・課題・制約をヒアリングメモとして共通言語にします。
重要な操作と情報のつながりを、開発前の画面ラフで共有します。
小さな試作を現場で検証し、効果と本開発の範囲を判断します。
本開発から運用、監視、改善まで引き継げる状態に仕上げます。
簡易ヒアリングで毎月使っている時間を整理し、1つの反復作業を置き換える3万円〜の小規模システムか、複数入力・一覧・運用フローを持つ6万円〜の業務改善ツールかを判断します。
困っている作業を相談する ↗簡易ヒアリングで現在の作業と削減できる時間を整理し、1つの反復作業を置き換える小規模な仕組みから始められます。
APIやデータ形式を確認し、安全性と運用性を踏まえて連携方法を設計します。
小規模システムの軽微修正サポートは月3万円で、相談と月合計30分以内の修正に対応します。機能追加、監視、障害対応は別途お見積りします。
PROJECT INQUIRY / SYSTEM
仕様書は必要ありません。今使っている時間と困りごとから、3万円〜で小さく始められる範囲を整理します。